【早々に早稲田】
【所々で所沢】
【行ってきました。】
2009/11/05(Thu)

ネズミン達の晩餐会へ。
15分毎にネズミン♂、ネズミン♀、アヒルン、イヌンが回ってきて忙しかったけれど、やっぱりあの子達は可愛いです!
あー、食べ過ぎました。
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【「後10秒でしたね。ハハハ…」】
2009/11/05(Thu)
え〜昨日終電を逃しました。走って走って、ホームに飛び込んだのですが、、、
丁度閉まったところ。。。
ガッデム!!
そしたら、近くに居た人に「後10秒でしたね。ハハハ…」
と。
えぇ、仰る通りです。
今、一旦家に帰ってます。
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【KISSって凄い】
2009/11/04(Wed)
いよいよ、舞神楽の入会届けが手元に届きました。約3年ぶりの再会です。
この2年間観客として、サポート隊として舞神楽を追ってきましたが、
来年からは魅せる側です。
ブランクが長く元は踊りの得意な体質ではなかった自分が復帰後すぐに
踊れるようになるかはわかりませんが、
自主的に闇練等を行いみんなの足を引っ張らないように頑張りたいと思います。
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さて、表題の件について
興味深い記事を見つけたので、共有したいと思います。
(一部省略)
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人類がキスをするようになったのは、ウィルスを広め免疫をつけるため
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だ液を介して受け渡される物質の中には
普段は何の問題も起こさないのですが妊娠中に感染すると
非常に危険なウィルスも含まれており、
男性とのキスを通じて接触することで、
女性は妊娠する前にこのウィルスに対する免疫を
獲得することができるそうです。
(中略)
特に一番の予防となるのは、
同じ人と6ヶ月にわたりキスをし続けることなのだそうです。
関係がより親密になりキスが徐々に情熱的になるにつれ、
女性の免疫が高まり、感染により重篤な症状を起こす危険性は低くなります。
そして女性が妊娠するころには、胎児へと感染する危険性はさらに低くなっています。
(参照:Gigazin http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091103_biological_reason_for_kissing/
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KISSに関する衝撃的事実ではありませんか?
ロマンチックな行為にも科学的な背景があったんですね。
因みに、KISSの始まりって知っていますか?
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キスの語源からキスの始まり
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動物学的にはこんな見解があるそうで・・・
私達の祖先と言われている類人猿・・・
つまりチンパンジーや猿の”発情の合図”だそうです。
昔は、メスは排卵が近づくとお尻を赤く腫れ上がらせ、
妊娠の可能性をオスにアピールして誘惑していたのですが、
人直立するようになり、お尻を見せることがなくなった、
その役割が唇に移動する・・・
つまり、唇の赤色、艶めきは”動物的本能”としてのアピール手段と
受け取られるそうです。
それをオスは愛撫をする・・・ということで、
キスするようになったそうです。
更に
”一対の動物同士は
それぞれの内臓器官を接合しようとする衝動があり、
そう考えると内臓と皮膚をつなぐ場所である唇を
くっつけ合うのはごく自然な行為”
なんだとか。。
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さらに
英語で言う”キス”は
”味わう”が語源。
だそうです。
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